アクロニア世界巡り、最初に訪れたのは、力と機械の世界・ドミニオン界。
ここからはストライダーLV65職服+で行きます!
この組み合わせ、いかにも「冒険者」って感じで好きなんですよね~。
まずは天まで続く塔。
ドミニオン界、エミル界、タイタニア界、そして未登場のDEM世界など色々な世界とつながっている凄い塔です。
紫っぽい、禍々しい雰囲気のするドミニオン界は、ECOの中でも異質な場所と言っていいでしょう。
長年にわたってDEMの軍勢と戦争を続けており、殺伐とした世界になっています。
ドミニオン族の拠点となる街は、たったの1つだけ。
他の街は全てDEMの占領下にあるそうです。
最後の砦となる街が、このウエストフォート。
中世的なエミル界に比べて、どことなく近代的な印象です。
世紀末ってこんなイメージじゃないでしょうか。
さて、ドミニオン界の街はウエストフォート一つという事もあって、印象的な面々はこの街に揃っています。
全員レジスタンス関連ですね。
グンバール教官。
武器ハリセンかよwwwと言いたくなる所ですが、 エミル君が一瞬でやられたのと同じDEMの攻撃を受けても、まったく動じなかった超強い人。
エイダさんと名も無き兵士。
グンバール教官と並んでレジスタンスの主力戦士のよう。
たぶんリーダーに惚れてる。
レジスタンスリーダー。
エミル君ご一行のベリアル君のお兄さんでもあります。
ECOのNPCの中で、2丁拳銃使ってたのこの人だけじゃないかな?
「戦禍の大地」の作戦名を考えただけでも褒めてあげたい。
ヨルンとトール。
奪還作戦からは登場しませんでしたが、自分の意思でドミニオン界に手を貸しに来た好青年。
なんだかんだでDEMも倒してたし、意外と強いよね。
シュタイン博士。
頭にネジささってる…
エミル君にも突き刺したこのネジが、あんな所で役に立つとは誰も思わなかったであろう…
スナブ。
DEMをいじくるのが好きなヤバイ人。
DEMの太那では、オートマタ関連でお世話になってしまいました。
そして一番濃いのはこの人。
ドガちゃん。
この見た目でオネエは無いだろ…
ネコマタイベントでは、気持ち悪…もとい感動的な展開にもなりました。
これでだいたい回りましたね。
レジスタンスの皆さんさようなら!
いつか全ての街を奪還するって信じてますよ~!!!
まだまだ続きます、ドミニオン界探訪の旅!
軍艦島地下。
DEM攻防戦に出てた人にはおなじみかな?
メインストーリーでは3回ほど来る事になりますね。
軍艦島地下から繋がっている地下浄水施設。
キモ系モンスターがいっぱい。
右端の竜っぽいやつ(イクチ)が落とす「水流のヒレ」がメインストーリーで必要になるのですが、ドロップ率が最悪で、アホみたいに時間がかかりました。
その分、あまりが露店で高く売れたりもしたんですけどね。
地下浄水施設の最後に出てくるメタヴォーラ。
なんてひどい名前を付けるんだ…
そして大きく開いた穴から突入!
一転、近未来的な雰囲気に変わった、ここはデムロポリス(旧アクロポリス)。
DEMに支配された、ドミニオン界のアクロポリスだった場所です。
虫型、人型など色々な機械が襲ってくる、まさに敵の本陣。
しかも微妙にリアル寄りのデザインになっていて、虫嫌いの私には最悪の場所でした。
まあクローラーみたいにデフォルメされてたら緊張感が無くなりますからね。
ちなみに、地上から見たデムロポリスはこんな感じ。
西アクロニア平原から行けるのですが、イベントも何もないので見た事のない人もいるかもしれません。
一応入り口はありますが、完全に壁で覆われていて、地上から入る事はできなさそう。
DEMたちを退けて辿り着いた最奥には…
またしても違う雰囲気の場所へ。
そこにいるのは、
マザー、通称DEMドラゴン。
DEMの親玉と見せかけて、実は戦争が始まった随分後に作られたらしいです。
結局誰が戦争を仕掛けたかとか、そういう伏線は回収されずに終わってしまいますね。
最後に、ドミニオン界の守護者・ドミニオンドラゴン。
残念ながら、人型とはうちのキャラではもう会えないようです。
あまり出てこないから普段何してたのかと思ってましたけど、エミル界の守護まで引き受けていたとはね…
さて、これでだいたいの場所やキャラは見て回った事だし、
さようなら、ドミニオン界!
次回はタイタニア界を回りたいと思います!

























0 件のコメント:
コメントを投稿